2006年03月12日

適当な嘘をついてその場を切り抜けて誰一人傷つけない 日曜日よりの使者

ハイロウズ「日曜日よりの使者」


たとえば 世界中が どしゃ降りの雨だろうと
ゲラゲラ 笑える 日曜日よりの使者

きのうの夜に飲んだ グラスに飛び込んで
浮き輪を浮かべた 日曜日よりの使者

適当な嘘をついて その場を切り抜けて
誰一人 傷つけない 日曜日よりの使者


そういうものに,私はなりたい。

流れ星が たどり着いたのは
悲しみが沈む 西の空

そして 東から昇ってくるものを
迎えに行くんだろ 日曜日よりの使者


すったもんだが,ありました。


たとえば この街が 僕を欲しがっても
今すぐ 出かけよう 日曜日よりの使者


だからやはり,このブログは,
おしまいにするのだ。
どうぞ,よろしくご理解のほどを。


たとえば 世界中が どしゃ降りの雨だろうと
ゲラゲラ 笑える 日曜日よりの使者

このまま どこか遠く
連れてってくれないか
君は 君こそは 日曜日よりの使者


(引用:「日曜日よりの使者」 作詞作曲:甲本ヒロト)



なるべく,気高くありたいものだ。
負った名に,恥じぬよう。


「愚直に,誠実に,されど楽しく!」
(まるしー:さわかみ投信のあっつい人ら


2。

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