2006年02月06日

全てこの世は陰と陽

GREEより転載)

おちついたり,おちつかなかったり。
閉鎖系だったり,開放系だったり。
揺れながら,なんとかまとまっております。

全てのカギは,バランスにある(そしてそこにはないもない)。

全ての文学的表現のカギは,対置にあった。
相反する表現をぶつけると,
ヒトの意識はゆさぶられ,そしてたいへん落ち着く。

ね?

林家ペー・パー子。
  陰 と 陽。
 男  と  女
  0 と ∞
燃え上がる情熱と 冷静

ね?

ね? あぁ〜〜……

まことこの世はおもしろく,
 そしてこれほどつまらない世界はないのだ。

そんなことを思いながら,
 わたくしという存在は今日も生きております。

ほら,今日もどこかで……


って,こんなこと書いとる場合ではないのだ。
早くテスト勉強にとりかからねば(^^;)汗

では,また〜〜。
とにかくしくみは,ずいぶん(少しずつ)わかってきました☆


(その余波で,ハラハラドキドキ,いろいろご迷惑をおかけしております(^^;)
どーもすんません(^^;))

この記事へのトラックバックURL

http://trackback.blogsys.jp/livedoor/gandhi/50063171
この記事へのコメント
はじめまして。solといいます。
ここの言葉にすごく納得します。
揺れなければ固くなって衝撃で粉々になりそうだし
揺れが大きければバランスを崩してしまいそうだし。

でも、揺れながら進む、棒を持った綱渡りみたいに
「自分」が支点となって歩くとき、実は一番柔軟で
安定感があるのかもしれませんね。

私は幼児うつ病だったと思います。でも何十年も
元気で、私なりに楽しく生きてます。
そんな人もいるということで・・・
Posted by sol_812 at 2006年02月16日 01:03