2005年12月28日

アホさ加減

自分のアホさに,情けなくなる。

愛ゆえに,目は曇り,
いちばん嫌いなはずのオシツケで,同じ轍を踏む。

またやってしまった。
いったい何度おなじ失敗を繰り返したら……

でも,しょうがない。胸を張ろう。

どんなにアホでも,
自分は,ここにしかいない。
この,アホな自分しかいない。

アホであるということは,
まだ賢くなれる余地がある,ということだ。

常に,
自分のしたことをチェックし,
フィードバックかけながら,
一歩一歩,進んでいくしかない。

人を幸せにすると,決めたのだから。


誰かが言いました。

「握りしめていなさい。
  それだけが,あなたに許された価値。」



あ〜,う〜〜。
それにしても,申し訳ないです。


すいません。


Posted by gandhi at 23:58│Comments(0)TrackBack(0)記事編集心の底

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