2004年07月02日

生命科学の現在・パート6(総括)このゼミを振り返って

■生命科学の現在・パート6(総括)このゼミを振り返って

ちょっと私信っぽいけど,
このゼミの主催者,松田先生への感謝の言葉を掲載して,
この連載の結びとさせていただきます。



去年,このゼミ「生命科学の現在」(パート5)に出会って,
最高にexcitingな思いをして,
だから当然のごとく,今年もパート6を受講した。

受講してよかったか。

答えはもちろん,「Yes!」である。
「Yes!Yes!Yes!!」である。

今年も最高にexcitingな体験ができた。
とても有意義な時間を過ごすことができた。
生命科学の第一線の研究/研究者に触れ,
また興味を共有する貴重な仲間を得,
とても,とても満足している。

お忙しい中,われわれに時間を割いてくれた研究者の方々にはとても感謝している。
また,貴重な体験を共有できた仲間にも感謝している。
さらには,放っておくとすぐバラバラと離散する我々の面倒を見てくれた,TAの吉川さんにも感謝している。

そしてなにより,
このゼミを企画・主催してくれた松田良一先生に,心から,感謝の意を捧げる。


2年間,本当にどうも,ありがとうございました!
この2年間に受けた恩は,「将来いい研究をする」という形で返させていただきたいと思います
(な〜んて言っちゃって大丈夫かなぁ…(^^;))。

ぼくはおそらく本郷に進学するので,もうこのゼミには出られそうにはないけれど,
ぜひぜひ,これからも,将来有望なワカモノたちのために,このゼミを続けていってください。

本当に本当に,ありがとうございました。

20004.7.1  ガンジー

この記事へのトラックバックURL

http://trackback.blogsys.jp/livedoor/gandhi/3722294