2005年07月28日

【本日の料理】茄子カレー&茄子スープ

4103d6e0.JPG

土用の丑であるが,今日の夕食は,カレー。
容赦なく,カレー。
なぜなら,茄子がなくならないから。

 食えども食えども,茄子,なくならず
             詠み人知らず

食材を切って,鍋に入れる時点で,
明らかに切り過ぎであることに気付きまして,
もう引き返せないので,とりあえず予備の鍋を取り出しまして,
2つに分けまして,それでも各々があふれそうでして,
逡巡した末,
1つをコンソメ加えて茄子スープに,
もう1つを予定通りカレー粉加えて,茄子カレーにしました。
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2005年07月26日

産みの苦しみ

■産みの苦しみ

『たのしい知,みっけ!』2号の執筆・編集が,大詰めである。
大詰めであるが,しかし,遅々として進まない。
しんどい。ぷひー。

webで共感できる記事を見つけた。

カフェと雑貨と本と街:文章を書くスピード
書いても書いても終わらない。
きっとこれは永遠に終わらないだとろうとすらも思えてしまう。
いや、そんなこと言っても終わるんだって。
と、よく言われるし、多分、というか確実に
終わらせないといけないのだけど、
今ばかりは、どうし逆立ちしても「全部書き上げた自分」を想像できない。
(中略)
毎回、毎回書けないと思って、胃がでんぐり返りするくらいしんどくなって、
気持ち悪くなって、雑誌とかすごいいつもより読み込んだりして、
ネットサーフとかして、自信とか100%なくなって、
もうあかんとなった時に、ようやく、なんとか、かろうじて書ける。
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黒き影との闘い 第一章 第一節

■黒き影との闘い 第一章 第一節

ガチャリ。カサカサカサ……

帰宅した民夫の視界の隅で,黒い影が動いた気がした。
風呂場の方へ消えたようだ。

「ん?気のせいかな……」

そう思いつつも,
民夫は影の逃げ込んだ方向へ,ちらりと視線を投げ掛けた。

いる。間違いない。
奴だ。   続きを読む

2005年07月25日

【分子模型】リブロース-1,5-二リン酸(RuBP)

c42c7613.JPGなかなかの大物、リブロース-1,5-二リン酸(RuBP)(左)。
かなり点対称に近い構造をしている。
午前中に作ったホスホグリセリン酸が、上下に2個くっついている感じ。

それもそのはず、実際の植物体内の反応でも、
RuBPに二酸化炭素をくっつけて2分子のPGAにする、
という反応が行われているのであった。
分子模型でそれを強く実感。

【追記】
今回,リン酸の末端の処理がわからなかったので,
以下のサイトを参考にさせていただいた。

Sze-Ling Ng's Homepage:The Calvin Cycle Players
 http://www.msu.edu/~ngszelin/calvin_cycle_players.htm


Michigan State UniversityのSze-Ling Ngさん,ありがとう!
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Posted by gandhi at 18:18Comments(2)TrackBack(0)分子模型

【分子模型】3-ホスホグリセリン酸(PGA)

76a598b0.JPGパソコン作業に疲れたので、気分転換に分子模型。
3-ホスホグリセリン酸(PGA)。

光合成のカルビン=ベンソン回路の,肝になる反応にかかわる分子である。
酸素(赤)が多い。いかにも燃えやすそうな分子である。
また、水素が一つ余った(写真左下参照)。
したがって、こいつは電荷を帯びていることが分かる。
お昼のあと、RuBPを作ろう。  
Posted by gandhi at 12:34Comments(2)TrackBack(0)分子模型

2005年07月24日

【本日の料理】麻婆豆腐茄子

dfebfaf2.JPG毎度お馴染み、自主圃の野菜料理。
今日は,麻婆豆腐と麻婆茄子を同時に味わえる、麻婆豆腐茄子を開発してみた。
豆腐が崩れてしまって、見てくれは良くないけれども、
たいへん美味。まじうめぇ!


【追記】
豆腐だけすくえば,麻婆豆腐。
野菜を食せば,麻婆茄子。
合わせて食べれば,麻婆豆腐茄子(もしくは麻婆茄子豆腐)。
1つの器で3つの味が楽しめる,万華鏡のような料理。
これは,たいへんスグレモノであると確信する。
求ム,追試報告。  

歌舞伎「十二夜」観劇記

■歌舞伎「十二夜」観劇記

先週の火曜日(19日)に,
大学の友達と歌舞伎を観てきました。
観たのは,シェイクスピア『十二夜』歌舞伎バージョン@歌舞伎座

当日の行動はこんな感じ。

13:00 地下鉄月島駅集合,「いろは本店」にてもんじゃ焼きを食す。
15:00 勝鬨橋や築地市場など冷やかしつつ,歌舞伎座まで散歩。
16:00 開場
16:30 開演
21:00 閉幕


以下,レポート。   続きを読む
Posted by gandhi at 12:00Comments(0)TrackBack(0)そのほか雑記

2005年07月20日

〈フランクリン・コヴィー社〉潜入記

■〈フランクリン・コヴィー社〉潜入記
フランクリン・コヴィー社

フランクリン/プランナーの記事のついでに,
製造・販売元であるフランクリン・コヴィー社の潜入レポートをば。
参加してるメーリングリストに書き込んだものです。


───────────────────
○2005年4月27日

「タネが発芽してない」という驚きの理由で
午後の実験が休講になったので(大丈夫か,農学部(^^;)),
麹町のフランクリン・プランナー本店に行ってきました。   続きを読む
Posted by gandhi at 21:57Comments(5)TrackBack(0)オススメ

2005年07月18日

【オススメ】フランクリン・プランナー

【オススメ】フランクリン・プランナー
デイリー・スターター・キットコンパクトサイズ(日本語版)バインダー無しデイリー・スターター・キットコンパクトサイズ(日本語版)

最近,楽知ん研究人の間で流行ってるのが,
このフランクリン・プランナー(フランクリン手帳)。

ぼくも師匠に勧められて,5月からトライアルキットを使いはじめ,
7月に入った所で,正式にプランナーを使いはじめました。
アカデミックパックで,7000円ちょっと。

え?高いですか? うん,高いですよね(^^;)。
でも,これで自分の人生が豊かになるなら,
安い買い物だと思いませんか?

『人生は手帳で変わる』という本によりますと,
このフランクリン・プランナーとは,
「第4世代の手帳」だそうです。

「第4世代の手帳」とは,いったいなんぞや???
ごもっとも。
ぼくも最初は,なにをアホな,と思いました(^^;)。
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Posted by gandhi at 23:57Comments(0)TrackBack(1)オススメ

2005年07月17日

The Summer Vacation has come!

■The Summer Vacation has come!

金曜日の深夜に,5日間の宿泊実習を終えて,帰宅しました。
某酔っ払いを家に泊め,昨日は疲れでグロッキー。
今日もちょっと,熱がありますし,さっき原因不明の鼻血が出ました。
正直しんどい……(^^;)。
でももうあまり,ゆっくり休んでいるヒマはないのだ。
はれて,夏休みです。

ヒマを持て余していた昨年の夏休みは,既に遙か昔にかすみ,
あの頃の無気力な自分が,少し懐かしくもあり,
あの頃はまだ調子が悪かったんだよなぁと感慨にふけり,
一日くらいはあの時のようにのんびりしてみたいとも思うけれど,
でも,今の自分の方が,遙かに幸せだと思う。

来年の夏はおそら卒業研究や院試の勉強をしているので,
こんなに自由な時間がある夏休みは,おそらく,人生最後でしょう。
この特権階級な生活を,おもいきり,謳歌し尽くしたいと思います。

夏休みの目標を掲げておきます。
最終日に,達成度をチェックします。   続きを読む

2005年07月15日

花咲き乱れ、木々は歌う

050715_0615~01.JPG本日、実習最終日。
いま、小一時間ほど農場内を散歩してきました。

朝陽は上り、花咲き乱れ、
木々は歌い、ミツバチ蜜集め、
ダチョウは水を飲み、牛は草を食み、
そしてヒトは、その多くがまだ眠っている。

農場の生態系は、本当に豊かです。
こういうのを、「生物多様性」といいます。
この世界は、本当に豊かだ。

この豊かな気持ちを忘れずにいたい。

興味のある学問に打ち込めて、
よい仲間や、好きな人がいて、
毎日、食べ、笑い、働き、学び……

わたくしという存在は、たいへん幸せな存在であります。

さて、ちょうど、メシが炊けた。
朝飯の準備をしよう。  
Posted by gandhi at 06:29Comments(2)TrackBack(0)心の底

2005年07月10日

農学部一類生活(7)田無自炊プロジェクト

農学部一類生活(7)田無自炊プロジェクト

明日から1週間,田無農場にて宿泊実習です。
(更新はお休みします)
すでにワタクシのテンションは上がりつつあり(^^ゞ

なんかこう,修学旅行の前日ような感じです。
年甲斐も無く(?(^^;))トキめいております。
中高の修学旅行はさぁー,男子高で男だけだったから,
トキメキっちゅうもんがなかったんだって。

嗚呼,たのしみです。

この宿泊実習ですが,昨年までは必ず宿泊だったため,
食事が出ていました。
しかし,今年から宿泊任意,通い可になったため,
食事は,自分たちでなんとかすることに。

そこで,先日,学科のAさんと
「田無自炊プロジェクト」を立ち上げました。   続きを読む
Posted by gandhi at 16:16Comments(2)TrackBack(0)農学部一類生活

2005年07月08日

食パンマンに無限の可能性を見つつ

■食パンマンに無限の可能性を見つつ

食パンマンは,無限の可能性を秘めている。
彼は,白い。だから,なんにだってなれる。

バタ子さんを抱いてトースターに入れば,「バタートストマン」,
チーズと一緒になれば,「チーズトーストマン」,
ジャムおじさんを体に塗れば,「ジャムパンマン」,
ドキンちゃんの愛を受け入れれば,「カビパンマン」,
ハンバーガーキッドの肉を盗めば,「ハンバーグパンマン」,
天丼マンの天ぷらを暴力的に強奪すれば,「天ぷらパンマン」。

彼は,なんにだって,なれる。
白いとは,そういうことだ。

でも,でも……   続きを読む
Posted by gandhi at 23:47Comments(0)TrackBack(0)そのほか雑記

2005年07月07日

農学部一類生活(6)写真集「Viva! 1rui」近日発売★

農学部一類生活(6) 写真集「Viva! 1rui」近日発売★
viva 1rui vol.1 ジャケット(7月17日,ジャケットの写真をアップし,本文に追記しました)

来週は,田無農場で宿泊実習である。
月から金まで,みっちり。たのしみである。

それに合わせて,写真集を発売しようと計画している。
この3ヵ月,毎週,金曜日の田無の実習や,
各曜日の実験の時間に,シャッターを切りまくってきた。
撮り溜めた写真の数,約1200枚。
我ながら,よく頑張った(^^;)。

いま,画質調節などをしながら,
その1200枚を全部見たのだけれど,これ,すごいっすわ。
思わず,自分で感動してしまった(^^;)。

人間というのは,本当に,すばらしい。
自然は,たいへん,美しい。
ぼくは,この世界が好きだ。   続きを読む
Posted by gandhi at 23:24Comments(0)TrackBack(0)農学部一類生活

2005年07月06日

命短し恋せよ乙女

■命短し恋せよ乙女

よく知る友人同士が,付き合いはじめたことを知る。
友に幸せ来たる。亦うれしからずや。

二人とも,とてもいい人たちだ。だから,とてもうれしい。
「お似合いのカップル」というのは,彼らのようなことを言うのだろう。
どうか,お幸せに(^^)

さて,「惚れる」というのは,すばらしいことだと思う。
人にしろ,モノにしろ,惚れなければ,見えないものがある。   続きを読む
Posted by gandhi at 20:37Comments(0)TrackBack(0)心の底

2005年07月05日

うつ病通院日記〜ラスイチ

■うつ病通院日記〜ラスイチ

本日,2ヶ月ぶりの通院日。
薬の処方が,ついになくなりました。

アモキサン25mg(抗うつ薬) 朝晩1カプセルずつ → なし


次回の通院が,最後になりそうです。
「今日で最後にしよっか」と言われたのですが,
心の準備ができておらず(^^;),
もう1回だけ診察してもらうことにしました。

ようやく,ここまで来ました。  
Posted by gandhi at 22:01Comments(7)TrackBack(1)通院日記

2005年07月04日

Rhapsody over 下駄。

■Rhapsody over 下駄。(←「モーニング娘。」風)

050704_2141~01.JPG
最近,下駄を履いている。
いかにも「下駄!」という感じの,昔ながらの桐下駄。

ぼくにとって下駄とは,
ファッションであり,
人を測るモノサシであり,
自意識の発露であり,
価値観の結露であり,
水虫防止であり,
精神安定剤であり,
やせがまんであり,
投資であり,
仮説実験であり,
即ち,
創造的模倣であり,
模倣的創造であり,
そして所詮は……   続きを読む
Posted by gandhi at 21:50Comments(3)TrackBack(0)オススメ

2005年07月03日

【分子模型】コハク酸&オキサロ酢酸

050703_1513~01.JPG左:コハク酸……点対称の、すなおな分子
右:オキサロ酢酸……コハク酸がさらに酸化されてる。
こやつもC=Oの二重結合が並んでいる。クエン酸回路も終盤。


しんどくなってきたのと,リンを塗り忘れていたので,
とりあえず今日はここまでとしました。リンは今日中に塗っておこうっと。

あと師匠から注文されたのは,
光合成のRuDPと,リングリセリン酸,ATP,
それと1億倍のリン脂質とクロロフィルです。
ATPが,ちょっと手強そうです。

1億倍は手元に球がないので,また買ってこなければ。
明日の空きコマに,浅草橋に行くっス。   続きを読む
Posted by gandhi at 15:19Comments(0)TrackBack(0)分子模型

【分子模型】αケトグルタル酸

050703_1128~01.JPG解糖系を経て、クエン酸回路(TCA回路)に入りました。
左上、αケトグルタル酸。
右下、さっき作ったクエン酸。

回路が回るにつれて、二酸化炭素がポコッととれたり、
水素がとれたりして、分子が“痩せて”いっています。

この写真じゃ、伝わらないですねぇ(^^;)。残念。
自分で作ると、すぐわかります。

ケトグルタル酸は、酸素の二重結合が2個並んでるので、
見るからに、不安定です。
エネルギーが高いやつは、不安定なんだよなぁ…と、
勝手にシンパシー(^^;)


午前中は、ここまで。
都議会選挙の投票と昼メシに行って来ます。
ぷひー。  
Posted by gandhi at 11:38Comments(0)TrackBack(0)分子模型

【分子模型】クエン酸

050703_1057~01.JPGまぁまぁ大物です。クエン酸。

こやつ、ちょっと立体障害気味です。
組み上げる時に、各基がかまないように気を使いました。  
Posted by gandhi at 10:59Comments(0)TrackBack(0)分子模型

【分子模型】乳酸

050703_1051~01.JPG乳酸L型。

真ん中の炭素は不斉炭素なので、
乳酸には、L型とD型の2種類があります。
「右手と左手の関係」ってやつです。

ヒトの場合,酸素足りてる状態での呼吸では,コイツはできません。
全速力で走ったりして酸素が足りなくなると,
筋肉の中の代謝経路が変わって,こいつができます。

生物の中には,普段からこいつを作ってるやつらもいまして,
そいつらのことを「乳酸菌」と呼ぶのでした。  
Posted by gandhi at 10:54Comments(0)TrackBack(0)分子模型

【分子模型】解糖系の分子たち

050703_1043~01.JPG今日は分子模型ラッシュをかけます。
まず一発目、解糖系の分子たち。
左上から、ピルビン酸、アセトアルデヒド、
下段、酢酸、エタノール。

解説は後で。机が混沌としてるのは、気にしない。

【解説】   続きを読む
Posted by gandhi at 10:47Comments(0)TrackBack(0)分子模型

2005年07月02日

〈NPO法人設立記念 楽知ん研究会〉のお知らせ

楽知んロゴ
■〈NPO法人設立記念 楽知ん研究会〉のお知らせ

この度,楽知ん研究所が,NPO法人格を取得する運びとなりました。
そこで,8月6日(土)に東京で,設立記念の研究会を開くことになりました。
日本初の本格的な長期投資信託「さわかみファンド」を運用している,
さわかみ投信社長 澤上篤人さんを講師にお呼びします。

「これからの時代は,成熟経済時代である。
フリーターやニートでも食うに困らないくらい,豊かな時代である。
どんなに失敗しても食っていけないことはないのだから,
思いきり好きなことをすればいい。人生をたのしもう!」

…と,こんな感じのテーマでお話していただく予定です。

これからの時代は,物質的にはほとんど飽和状態の,豊かな時代です。
でも心も豊かに,たのしく生きられるかは,また別問題です。

「なにして生きてこう……」
「どうやったら幸せになれるかしらん」
「私の人生は,終わった」

そんなことを考えている人,さわかみさんの話をキッカケにして,
自分の〈たのしい生き方〉について,考えてみませんか?


ぼくではこんな書き方しかできませんが,
さわかみさんには,もっとうまく話していただけることでしょう。

ちょうど,あと1ヵ月後です。
お時間と興味をお持ちの方は,ご参加ください。

以下,詳細。   続きを読む
Posted by gandhi at 08:40Comments(3)TrackBack(0)楽知ん日記

2005年07月01日

【分子模型】2億倍グルコース

050701_0730~01.JPGできました。うつくしい。
……うっとり。

グルコースとは,ブドウ糖のことです。
分子式は,C6H12O6

ヒドロキシル基(OH基,“半ぱんつ”)が六員環のまわりに、
風車のように配置されています。
だから、水(赤パンツくん)と仲がよい。なので砂糖は水によく溶ける、
ということが、分子模型を作るとわかってしまう。
分子模型、ラブですじゃ。

……と書いても,なにがたのしいのか,
すぐには伝わらないでしょうねぇ(^^;)
これは自分で実際に作ってみると,理解の度合いが格段に違います。


【参考記事】
2005/06/05 たのちみ分子模型講座のお知らせ
  終了したけど,報告書いてないや……

「たのゼミ(2004年度)」カテゴリー
  8月あたりに,分子模型講座関連の記事があります。
  ちょうど1年くらい前に,あれの準備をしていたのか。
  なんか既に,遠い昔の記憶です(^^;)

「分子模型」
  分子模型のカテゴリーも,独立させました。ガシガシ作っていきます。  
Posted by gandhi at 07:37Comments(2)TrackBack(0)分子模型